▼研究会・講演会情報
全国の中医学勉強会の一覧表について
全国の大小の中医学勉強会の一覧表(PDF)をご紹介します。
本リストには,未確認の情報も含まれています。読者の皆様から情報をいただきながら,たえず更新をしてゆきたいと考えています。ここに掲載されていない勉強会の情報や間違った記述についてのご指摘をお寄せください。未確認の情報でも結構です。 ○勉強会の大小,定期・不定期,公開・非公開を問いません。 ○しばらく休んでいる勉強会でもかまいません。希望者からの問い合わせが 来てから,再開を検討されるのも結構だと思います。
○写真は歓迎します。3枚までとします。
(2022年1月11日最終更新・全88件)
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日時 1月16日(土)、23日(土)午後6時半~9時
会場 東京医科歯科大学(御茶ノ水駅至近)
16日=A棟地下1階 臨床講堂 23日=医歯学総合研究棟2階 講義室Ⅱ
内容
16日=森立之『傷寒論攷注』解説(岩井祐泉)、火神派・祝味菊の『傷寒五段論』の必然性(岡田研吉)
23日=森立之『傷寒論攷注』解説(岩井祐泉)、『外台秘要方』巻四に記載された傷寒論〈温病〉(牧角和宏)
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中医薬と世界の伝統医薬の現状は――。
2009年11月9~11日,広州にて中国政府主導の中医薬の国際大会「2009伝統医薬国際科技大会および博覧会」が開催された。
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日時 2009年12月5日(土)、26日(土)午後6時半~9時
会場 東京医科歯科大学A棟地下1階 臨床講堂(御茶ノ水駅至近)
5日=森立之『傷寒論攷注』解説(岩井祐泉)
火神派の生まれた時代(風間洋一)
26日=森立之『傷寒論攷注』解説(岩井祐泉)
『外台秘要方』巻三天行病、巻四温病論および黄疸について(牧角和宏)
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ターニングポイントとなるか
中国政府主催による中医薬の国際大会
「伝統医薬国際科学技術大会と博覧会」
2009年11月9日~11日 広州にて開催
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中国四川省で清代末期に鄭欽安によって確立された中医火神派(附子などの温熱薬を多用し、扶陽を重視する一派)の活躍が、中国でいま大きな話題となっています。
臨床効果に優れるといわれる中医火神派の学術思想を学び、附子の臨床応用の幅を広げることを目的として、去る7月8日に講演会を開催しました。
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